日本共産党稲城市議団ニュース No.227(2008年4月)
3月予算議会 − 大型開発は最優先,市民には負担増予算の軸足を福祉・教育・環境に! |
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憲法の生存権保障の立場から,「後期高齢者医療制度」は廃止を
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少人数学級の実現を求める請願反対の討論もないまま「不採択」に逆戻り |
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本議会に,今回で7回目となる「稲城で少人数各級の実現を求める請願」が,3027人の署名を添えて提出されました。(請願者:稲城で少人数学級を実現させる会 紹介議員:岡田まなぶ(日本共産党),藤原愛子(市民自治)) 「少人数学級」未実施は東京都だけ
10対11で「不採択」に
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2008年度予算国保税の値上げ始め,市民負担増のくらしに冷たい予算の転換を |
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稲城市の新年度予算は,一般会計263億円,特別会計228億円,総額491億円となりました。 南山開発の補助金凍結「動議」に7人の議員が賛成
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3月議会の主な議案・請願の結果 |
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議案・請願等に対する各会派の態度と結果
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3月議会日本共産党稲城市議団の一般質問 |
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「公契約条例」の制定を −岡田まなぶ市議−
生活保護削減は許されません −たらお治子市議−生活保護は,病気や失業などで生活に困っているときでも人間らしく安心して生きる権利を保障するための制度です。
中小業者の暮らしと営業を守れ −楠原治利市議−
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“南山と稲城のまちづくりを考える集い” |
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稲城市民と,私たちも含めた超党派の稲城市議で構成される「稲城のまちづくりを考える集い実行委員会」主催の“つどい”が開かれます。
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