ぜひお読みくださいいま、いちばん関心がおありになるのは、どんなことでしょうか?
くらしのこと、老後のこと、子どもの学校のこと・・・。
景気が最悪の状態で先行きもほんとうに不透明です。庶民のくらしはかえりみられれず、銀行や大企業ばかりが優遇されています。どうしたら、希望のある社会にしていけるでしょうか。
そんなことを、みなさんと一緒に考えるのが「しんぶん赤旗」です。「ときにはまじめに世の中の事を考えてみよう」という人たちの共同の新聞としてご好評をいただいています。政治や経済ばかりでなく教育や文化の話題も豊富です。
ぜひご購読をお願いします。
塚田義彦さん(平尾在住)
「新ガイドライン」法案は、アメリカが世界で引き起こす戦争に日本が積極的に「協力」する非常に危険な内容です。にもかかわらず、一般紙は「法整備が必要」という論調です。赤旗を読まなければ、「新ガイドライン」の危険性はわかりません。
O.S.さん(大学教員/平尾在住)
日本の環境問題は、企業がつくったもの、売ったものに対して責任を負わない、負わせない大企業中心の政治・社会の構造に原因があります。ゴミ問題はその典型的なあらわれです。「しんぶん赤旗」は企業の責任を鋭く追求し、不公正な日本の政治・社会の仕組みをわかりやすく解き明かしてくれます。そして、私たちがめざすべき持続可能な社会のあり方を考えるうえで多くのヒントを与えてくれます。
利益のほぼ半分を広告収入に頼っているため、企業の顔色をうかがいながら記事を書いている商業新聞だけでは、なにが環境問題の本当の原因なのかさっぱりわかりません。
S.I.さん(会社員/平尾在住)
いっさいのタブーを恐れず、真実に迫る報道姿勢が魅力です。
根本可子さん(元稲城3小養護教諭/東長沼在住)
私は年寄りなので、健康と介護の記事は必ず読んでいます。忙しいときには、テレビの国会中継の内容を(日刊紙もとっているので)翌日の赤旗で読んでいます。
藤森邦子さん(前稲保連会長/押立在住)
我が家では、最初に日曜版を読むのは小4になる娘です。娘が読み終わった新聞を私が読んでいます。
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日本共産党南多摩地区委員会(Tel: 374-4384)または、inagijcp@tama.or.jpまで。
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